長崎県と大黒屋が、建築事業主
として県内初の事例となる
『長崎県建築物木材利用促進協定』
を締結しました!
令和8年2月28日(土)、弊社新社屋
大黒屋d&iで協定締結式を
執り行いました。
本協定は県内初の事例となります!
光栄の極みです。
(※挨拶をする会長と社長です。)
当日は、大村市の園田市長や長崎銀行の
開地頭取、長崎県農林部の次長をはじめ
とする職員の皆様、福徳不動産の役員様
など多くのご来賓の皆様にご参加
いただきました。
(※写真は記念品を贈呈して下さった開地頭取様)
弊社の『d&i』や『カオルス』においては、
合計188㎥の木材が使用されており、
114トン分のCO2を貯蔵していることになり、
身近な例で例えると、一人当たりが生活する
上で排出するCO2の64年分に相当します!
今後も微力ながら、脱炭素社会の実現と
持続可能な社会の実現に貢献できるよう
大黒屋は全力で努力して参ります!






































